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氷見牛を育む風土

能登半島の基部に位置する富山県氷見市は、
海岸線から3000m級の立山連峰が見れる
世界屈指の景観と海と山の自然の恵みに溢れる都市です。

氷見の中山間地

氷見には、古くから農耕・運搬などに使うにほん在来種の牛が飼われていました。
昭和に入り、兵庫県の但馬より雌牛を導入し、それに改良を加え資質の優れた氷見牛となりました。
現在12戸の農家が1300頭の肉牛を愛情込めて育てており、富山県一の産地となっています。


氷見牛